カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の記事

ひつじ

1月2日、ホーマックの初売りに行って、干支のぬいぐるみariesをもらってきましたshine

 

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向かって左が、私のひつじaries


 
元日と3日は、Eテレtvで“ひつじのショーン”aries
 

1月9日は、web限定の干支のぬいぐるみが届いてましたhappy01

去年はユニコーンだったけど、今年は色違いのひつじaries

 

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Web限定のひつじ

 

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去年のユニコーン (2014.1.10)

 

まーが生まれて、干支がひとまわりだから、当選できてよかったhappy01
 

おもひでぽろぽろ

YouTube

 

9月15日、山形県民会館で、ミュージカル おもひでぽろぽろが公演されました。

ジブリ映画movieでは、初の舞台化shine

 

おもひでぽろぽろが映画化されたのは、私が小学4年生の時でした。

舞台背景は山形県、学校で招待券が配られた(かどうかは覚えてない)ということで、家族で観に行った覚えがありますeye

 

 

ストーリーの内容

1982年の夏、東京の会社に勤める27歳のタエ子は会社から10日間の休暇をもらい、姉のナナ子の夫の実家・山形市高瀬へ旅をする。

山形へ向かう夜行列車の中、東京育ちで田舎を持つことに憧れた小学生時代を思い出し、山形の風景の中で小学5年の出来事を思い出す。

明け方、高瀬に到着したタエ子を駅まで迎えに来ていたのは、親戚の青年トシオだった。

トシオはタエ子より2歳下だったが、頼りになる好青年で、彼によってタエ子はいろんな田舎の表情を知ることに。。

タエ子が東京に帰る前日の夜、おばあちゃんからタエ子とトシオの結婚話がでた。

思いがけない話に、思わずその場を飛び出してしまうタエ子だが…。

翌日、トシオやナオ子やおばあちゃんに別れを告げ、東京に帰るタエ子。

しかし、列車の中で考えた末、タエ子は高瀬に舞い戻っていくのだった。

 

公開記念の絵はがきセットは、いまだに持っていますshine

 

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当時の郵便番号は5桁sign03 

 

ミュージカルは、YouTubeで少し見たけど、私はアニメのほうが好きconfident

もしタエ子が実在する人物だったら、1955年生まれ。。

私の両親より少し上かなsign02

迷いねこ

10月28日の朝、玄関のドアdoorを開けたら、ふさふさのねこちゃんcatがお出迎えshine

 

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逃げる様子はなく、私の後をついてくるだけ。。

振り向いたときに目が合うと威嚇…

出勤するのに急いでたから、招かざる客だったけど、今思えば、牧場に導いたのは、このねこちゃんcatだったのかなぁと感じ始めていますthink

 

翌日牧場に行かなかったら、ぴょん太くんの元気な姿も見ることもないまま、訃報を知ることになり、お姉さんとも会えなくなっていたし…

 

あの日以来、ねこちゃんcatとは会っていません。

どこの子かはわからないけど、今は家族と一緒に元気に暮らしていることでしょうhappy01

ストラップ

久しぶり携帯mobilephoneにストラップをつけました。

1月下旬に、いちばん下の弟が、学校行事schoolで熊本に行ってきた時に、月下の熊本城と一緒に買ってきたのです。

 

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ご当地リラックマ~熊本城でだららん~

黒い妖精

今年の夏も、黒い妖精が優雅に舞っていますshine

 

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黒い妖精の正体は、ハグロトンボsign01

まっ黒だから、メスではないかと思います。

クローバー摘み

今日の午後はクローバー摘みに、山に行ってきましたrvcardash

 

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クローバーは、まーとべぃの好物happy01

家に帰って食べさせたら、喜んで食べてくれましたheart04

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